コンセプトはB面、裏バージョン。for myself,by myselfでひっそりやっている、オフの時間の記録です。健康や体力作りのこと。本や映画や表現のこと。家族や友人のことなど。
2012年9月2日日曜日
2012年5月23日水曜日
2012年5月10日木曜日
2011年8月25日木曜日
★ソウル経由カンボジア行き(1)ソウルの1日
アジアの旅にはクロックス。
(という結論に達した)
そして、カメラは新たに買ったGRデジタルⅢ。
(最初使い方が分からず、2日ぐらいすべてがピンぼけ…)
写真は合宿所のようなホテルの部屋と
定番の…東大門。
迷ったけど結局ipadも荷物に入れた。
今回はwifiの使える場所で、
ネットも見たり更新したりしよう…
と企んではいたのに…全くそんな状況ではなかった。
というよりも…やはり外の刺激が強いので、
ネットの情報への興味を失ってしまう。
それはまあ、健全なことなんだけど。
ソウルでの1泊はたまたま乗り換えの関係だったので、
町歩きとふだんの生活環境から離れて休息、
程度の気持ちだった。
夜遅くに金浦空港に着き、予約したホテルに移動。
タクシーで移動しようとしたらあまりに高いのであきらめ、
とにかくバウチャーが分かりにくく、
案内の人にいきなり行き方を聞く。
一泊2000円台の安宿のせいかネットでも場所が分かりにくく、
インフォの人に電話で行き方を聞いて、
韓国語メモ(降りる地下鉄駅や距離、行き方)作ってもらい
地下鉄に乗る。
チケットの買い方も要領がつかめず、
近くの人に行き先を見せて、韓国のお金を出して買ってもらう。
それくらいなら相手が英語を理解しなくても大丈夫。
最寄り駅で降りても、、、どう歩けばいいか分からず、
大学生に電話で連絡してもらって、
ホテルの人に近くまで迎えにきてもらい、
やっとチェックイン。
とにかく休みたいので、近くのファミマで
ビールとサラダでその日はそのまま寝る。
久々に枝雀の「天神山」を聞いいたけど、
名作はやはり、相変わらずいいな…とそのまま夢の中。
翌日は東大門を見たり、ウィンドウショッピングしたりで
東京に似ている町を散策。
さすがに超円高なので、物価にお得感はあるけれど、
もはや「日本より安い」とはいいづらいほど
ソウルの物価は高騰している。
ダイソーにまで入り、ソウルで何をしてるのか…
といくぶん疑問に思いながらも、
まあ商品ラインナップが違っていて見て楽しい。
コスメは面白そうなものがたくさんあって、
買いたい…欲望を抑えて帰る。
だって旅の一日目なのだし。
似たものは、帰国してゆっくりネットで探せるし。
曇り空のどんよりした1日だった、
小雨がぱらついて、カフェでゆっくり
読書したり、ふだんの休日と変わらない。
少し早めに荷物をピックして、
シェムリアップ行きに乗る仁川空港に向かう。
19時出発。しばらくは運転が荒いのか
大気が不安定なのか機体がぐらんぐらん揺れる。
焼肉や韓流スターが好きなわけではない自分には、
なかなか行く必然性がなかったかもしれない。
夜遅くシャムリアップの空港着。
やはり匂いや空気、からだで感じるいろいろ、
日本や韓国とは、肌触りが違う。
気を、引き締めなくては…
ドルが普通に使えるので
3000円程度のみ両替してホテルへ。(続く)
2011年8月21日日曜日
★ソウル経由カンボジア行き(0)行きの空港で考えたこと
8月8日。
羽田から出発。
写真は空港のなか。
海外に行くことが惰性になっていないか?
と思いながら計画して、
でも出かける時になると、
どうしようもない不安や心許なさに襲われる。
どんな経験をするか全く予想がつかず、
頼れる人もいない場所で、
何かあったらどうするのか?
そしていつも感じる最大の不安。
生きて帰れるのだろうか?
いつも、肉親や友人に宛てた
遺書らしきものを机上に置いて出かける。
しかし日常から外に出ることによって感じる世界、
例えば、
食べ物が変わる多少の不健康、
見知らぬ顔ぶれと初めて歩く場所、
常識の範疇にない時間、
理解しにくい人との交流、
そういうものが、
自分を多少位相の違う場所へと運んでゆく。
別の世界や精神的なものとつながるような
不思議な感覚を味わったりする。
内面にある自分の中の意識の広がりがより
深くまで感じることができる。
これは1冊の本にどっぷり浸かることに似ているけれど、
本とは全く違っているのは、不安も含めて
実感を伴って体験できることだ。
この場所をくぐり抜けると、また一段階
現実でのできごとやストレスに対してタフになれる。
「徹底的に体験せよ」と、
「本を読むだけでは賢くなれない」と、
(「超訳 ニーチェの言葉」より)
今回旅にも持参したニーチェも言っている。
そういうことを考えて、
また空港独特の雰囲気にも浸りつつ、
旅のはじまりは、軽く興奮状態になっている。
と、旅行記を書くつもりが、
今日はここまで。
ソウル経由カンボジア行き、続きます。
2011年8月18日木曜日
韓国にも行ったのだけど
もっと問題意識を持って、
見るべき物を決めて行くべきだったかな。
なんとなく、フライトの乗り換えが
悪くてたまたま滞在1日があったのだけど
うろうろして終わった気がする。
どうしても日本に似ている国なので
東京と変わらない印象。
旅のスタートなので、あまり買い物する
わけにもいかず…
しかしカンボジアに向かう前に、
一呼吸置いて体勢をを整えられたことは良かったかも。
さて、今日はこれから理科の実技研修へ。
プラネタリウムは大人になってもワクワクするなあ。
見るべき物を決めて行くべきだったかな。
なんとなく、フライトの乗り換えが
悪くてたまたま滞在1日があったのだけど
うろうろして終わった気がする。
どうしても日本に似ている国なので
東京と変わらない印象。
旅のスタートなので、あまり買い物する
わけにもいかず…
しかしカンボジアに向かう前に、
一呼吸置いて体勢をを整えられたことは良かったかも。
さて、今日はこれから理科の実技研修へ。
プラネタリウムは大人になってもワクワクするなあ。
2011年8月15日月曜日
昨日帰国
2011年8月8日月曜日
2011年8月7日日曜日
2011年3月21日月曜日
ローマ時代の市場
2011年3月10日木曜日
今日からギリシャへ
昨日は中野で友達と旅行前の宴(?)
お刺身が美味しかった。
疲れて12時に寝てしまう。
今日は朝から準備の続きをして、
これから海外(ギリシャ)です。
最近は海外に行く準備が、
全く大変じゃない。
お金も保険もどこででもいつでも
入手できるし、
わざわざガイドを持参しなくても
常に最新情報が手に入る。
都市に行くのなら、生活用品は何でもそこにあるし。
正直、旅行に行かなくても、
Googleアースで町歩きができるし…
と言ってしまうとまた
目的を見失ってしまうので、
リアルな感触を求めて、真の痛みと、
喜びと、哀しみのある場所へ→
行ってみようと思います。
そして、しばらく旅行には行けないかもしれないので、
その自由さを満喫してこようと思います。
お刺身が美味しかった。
疲れて12時に寝てしまう。
今日は朝から準備の続きをして、
これから海外(ギリシャ)です。
最近は海外に行く準備が、
全く大変じゃない。
お金も保険もどこででもいつでも
入手できるし、
わざわざガイドを持参しなくても
常に最新情報が手に入る。
都市に行くのなら、生活用品は何でもそこにあるし。
正直、旅行に行かなくても、
Googleアースで町歩きができるし…
と言ってしまうとまた
目的を見失ってしまうので、
リアルな感触を求めて、真の痛みと、
喜びと、哀しみのある場所へ→
行ってみようと思います。
そして、しばらく旅行には行けないかもしれないので、
その自由さを満喫してこようと思います。
2011年2月24日木曜日
初めてiPadから更新
しようとしたけど、できなかった(笑)
ので結局PCから。
昨日も、
久々にヨガやらダンスやら、
くたくたになるまで体を動かす。
筋肉痛だけど、体が軽くなって、
凝りが取れてきた。
アテネのホテルを検索していて、
ずいぶん高いな…と思っていたら、
9000円、というのは3泊分の値段だった。。。
そんなわけで、
一泊3000円のホテルに3泊します。
今は地図を見て、地下鉄の駅に近いな、
とかそんなことまで検索しておけるから
めちゃ便利。
この時代、ガイドブックとか本当はいらない。
ので結局PCから。
昨日も、
久々にヨガやらダンスやら、
くたくたになるまで体を動かす。
筋肉痛だけど、体が軽くなって、
凝りが取れてきた。
アテネのホテルを検索していて、
ずいぶん高いな…と思っていたら、
9000円、というのは3泊分の値段だった。。。
そんなわけで、
一泊3000円のホテルに3泊します。
今は地図を見て、地下鉄の駅に近いな、
とかそんなことまで検索しておけるから
めちゃ便利。
この時代、ガイドブックとか本当はいらない。
2011年1月4日火曜日
2月末にギリシャに
行くことを考え始める。
もう今年は夏の旅行はなくなりそうだから。
木〜日または月まで休めば、
なんとか少しは楽しめるだろう。
しかし校了スケジュールが、
最終決定しないと危険なので、
航空券を予約する頃合いをみて決める。
デルタかANAのどちらかのマイレージが
たまる航空会社でないといけない。
スケジュール(5日休めるか)
仕事・お金・その他の事柄、
延期しなくてはならないものは多いが、
迷惑がかかる人はいないか。
などなど考慮しつつ、今自分の頭を駆け巡っている。
もう今年は夏の旅行はなくなりそうだから。
木〜日または月まで休めば、
なんとか少しは楽しめるだろう。
しかし校了スケジュールが、
最終決定しないと危険なので、
航空券を予約する頃合いをみて決める。
デルタかANAのどちらかのマイレージが
たまる航空会社でないといけない。
スケジュール(5日休めるか)
仕事・お金・その他の事柄、
延期しなくてはならないものは多いが、
迷惑がかかる人はいないか。
などなど考慮しつつ、今自分の頭を駆け巡っている。
2010年11月13日土曜日
2010年9月11日土曜日
★トルコへの旅4(8/10②)
at イスタンブール
地下で宮殿が発見された貯水池。
4〜6世紀に造られた物らしい。
地下宮殿奥には
メデューサの首が沈む。
ひたひた水の音がして、
涼しくて薄気味悪くて
映画の中に出てきそうな
ところだった。
〜海外で過ごすときに…
怪しければ疑うけれど、
経験と直感で信じて動くしかない、
そこから旅は俄然楽しく深いものになる気がする。
現地で触れあう人の話。
差別とかではなくて、
海外の人と仲良くなったとして、
飲んだり、家に行ったりするくらいになっても、
すべてをクリアに信用するまでいくのは
なかなか難しい。
例えば、セーフティボックスのないホテルに泊まっていて、
そのあたりの海辺で泳ごうとしたとき、
全財産やお金はビニールに入れて抱えて泳ぐのか?
そんな壁にぶつかって、
結局、水着は持参したものの…ってことになりがちである。
例えば日本で、日本人の友人には、
平気で財布も鞄も預けられるのに。。。
国やエリアによっても警戒すべき度合いは
だいたいレベルがあって、その感じをつかまないと、
変に安心しきってもダメだし、
警戒しまくりのままでは旅の面白さは少ししか味わえない。
その空気をつかむのは、
いつもいつもうまくいくわけじゃない。
けどかなりタフになった。
結果は、トルコはかなり安全だということは
わかってきた。
ただし、総じてナンパ男が多い。
40代でも勘違いしてしまうほど声をかけられる。
クルーズから帰って、市内のモスクなんかを
観光していた時に仲良くなった人は、
よくよく話すと、悪い人じゃないけど、
バッタもんって気がする。
いつも、観光案内所周辺をふらふらしていて、
日本人をナンパして回ってんのか、
仕事してんの?ってところが怪しい。
地下宮殿の中を見たあと、お茶してたけれど、
話題がちょっと浅くて(しかも彼がしゃべるのは日本語)
早めにホテルに戻った。
夜はバスでカッパドキアに向けて
出発するので、ホテルで待機。
短い旅行なので、けちらず飛行機で移動したいが、
代理店で金額を聞いて(T_T)ハイシーズンで
飛行機ツアー高すぎ!!
というわけで、深夜バスで往復、カッパドキアで1泊のみという
ハードな2DAYSツアーになった。
旅行代理店の前で待つ。
これから迎えが来る。
朝がきたら、カッパドキアだ。
2010年9月10日金曜日
★トルコへの旅3(8/10)
★8/27の記事の続き
〜ボスポラス海峡クルーズへ
港のある小さな町で育った。
歩いて3分ほどで海岸線に出るので、
幼い頃から上京するまでずっと、
しょっちゅう海に行っては、
座って、その海面や停泊している漁船や、
遠くの船を見ていた。
いつも灯台の光を見て、
信号音を聞いていた。
海の匂いと吹き抜ける風が好きだった。
誰かとも来たけれど、一人で来るときは、
親と喧嘩して小さな家出をしたときか、
何か考え事をしたい時だった。
いつもいつも、
船でどこか別の国に行ってみたいと
夢想していた気がする。
船で海を渡ることに憧れるのは、
父が20代に遠洋漁業の仕事をしていて、
その話を聞いていたせいもあるかもしれない。
いま、船旅をするほどの時間的余裕はないけど、
旅に出るとたいてい、海峡を渡ったり、
河を船で渡ったりする。
ナイル川とかメコン川とかいろいろ。
地元の足である船に乗ることもあるし、
観光用のクルーズ船に乗ることもある。
そういうわけで、イスタンブールでも
ボスポラス海峡をクルーズした。
ここはちょうど、ヨーロッパの文化とアジアの文化が
まじわるところで、この海峡が境界線になっている。
クルーズしながら左右に目をやると、
別の国のように異なった風景に気付く。
というようなことをガイドさんに聞きながら、
船で移動する。
灼熱の下、船の上で、揺れる。揺れる。
こんな風に、
幼い頃に描いた夢がいま自分に起こっていることの奇跡を、
とても不思議に感じる。
もっともっと長く生きたら、きっと、
もっともっとすごいものに出会えるはずだと、
私は、そこに希望を託し続ける。
貧しくて旅なんてできなくなっても、
友達も親もいなくなっても、
必ず、生きていく喜びはあるんだと、
ひとりぼっちで旅に出ると、よくそういうことを考える。
南アフリカ共和国から来た、
子育てを終えたらしい女性グループと話す。
日本ということでかなり、興味を持ってもらった。
どんな国なのかという話や、
ぜひ旅行に来てという話などする。
4人のうち二人は英語が喋れるみたいで、
あとの二人に通訳してくれていた。
途中に寄った「エジプシャンバザール」という
マーケットはかなり面白かった。
絨毯や生地屋、スパイスなどが多いのだけど、
インドやら中国やらの雰囲気と
アラビア文化とヨーロッパがごっちゃになって、
言葉も何でもありだった。
港のすぐそばなので、風が強くて気持ちいい。
試食したりお店の人といろんな話をして
ウィンドウショッピングを楽しむ。
大きな硝子製のランプとか絨毯とか、
雑貨系を買わないかと言われてもねえ。。。
送ってまで欲しいかというと。。。
という感じで自然に後ずさりしながら、
話術にはまってしまわないように巡る。
2010年8月27日金曜日
★トルコへの旅2(8/9)
9日まず旅行エージェントに向かう!
イスタンブールが居心地いいからって、
ずるずるいるわけにもいかない。
カッパドキアのツアー予約しなきゃ。
できれば市内ツアーかクルーズも。
予約もろもろすませてから、残りは
トプカプパレスやグランバザールなど、
見たりイスタンブールをうろうろ。
どこより安心できる国だとようやく
わかってきている。だが、だが、
男性はセクハラ青年・おやじが多いので
すきあらばじわじわ寄ってくるので、
その気がなければ要注意だ。
しばらくいて、その空気感が
なんとなくつかめてきた。
夜は、中華料理店のマネージャー氏(紳士)と
食事に行く。今日は私がごちそうする。
←これは彼の店。
イスタンブールが居心地いいからって、
ずるずるいるわけにもいかない。
カッパドキアのツアー予約しなきゃ。
できれば市内ツアーかクルーズも。
予約もろもろすませてから、残りは
トプカプパレスやグランバザールなど、
見たりイスタンブールをうろうろ。
どこより安心できる国だとようやく
わかってきている。だが、だが、
男性はセクハラ青年・おやじが多いので
すきあらばじわじわ寄ってくるので、
その気がなければ要注意だ。
しばらくいて、その空気感が
なんとなくつかめてきた。
夜は、中華料理店のマネージャー氏(紳士)と
食事に行く。今日は私がごちそうする。
←これは彼の店。
2010年8月25日水曜日
★トルコへの旅1(8/7〜8)
←石畳の小さな通りを、
ホテルを探しながら歩く。
トルコで一泊55ドル。
だいたい5000円弱だから、
日本で言えば1万円ぐらいの
リーズナブルなところって感じだろうか。
これが、今回最初に決めたホテル。
とりあえず、イスタンブールに2泊と決めた。
空港に夜遅く着くときは、
1泊だけ予約しておくことも多いけれど、
基本的には、何の決まり事もなしで行く。
もうバックパッカーでもないけど、
旅の時ぐらい、何かに縛られたくない。
短い旅だけど、いつどこに行っても良い。
そういう自由を留保したままにする。
出会いや思いつきや偶然が導く場所を
信じて、動く。
だから効率が悪いこともあるし、
無駄になってしまう時間もあったりするけれど、
それはそれで、贅沢だと考える。
少し落ち着いてから、近辺をうろうろして、
夜はトルコ人の友人と飲みに行く。
あまり東京暮らしと変わらない。
2010年8月24日火曜日
ひさびさに部屋がきれい★
やはり二次試験終わってぼっとしている。
仕事も暇だし、がつがつ営業する力もなし。
埃だらけの部屋を掃除。
やっとすっきりしたな〜。
トルコで出会った友達(トルコ人)が
メールをくれるんだけど、
文法もめちゃくちゃだし、スペルは勝手に作るし
言いたいこともいまひとつわからん。
なぜ、しゃべれるくせにちゃんと書けないの?
(グラマーやライティングを勉強してないんだね)
とにかく、日本人の書く英語は
本当、正しくてわかりやすい。
そうだ、「トルコ旅行記」明日から始めなくては。
仕事も暇だし、がつがつ営業する力もなし。
埃だらけの部屋を掃除。
やっとすっきりしたな〜。
トルコで出会った友達(トルコ人)が
メールをくれるんだけど、
文法もめちゃくちゃだし、スペルは勝手に作るし
言いたいこともいまひとつわからん。
なぜ、しゃべれるくせにちゃんと書けないの?
(グラマーやライティングを勉強してないんだね)
とにかく、日本人の書く英語は
本当、正しくてわかりやすい。
そうだ、「トルコ旅行記」明日から始めなくては。
2010年8月20日金曜日
ショートラマダン
いま自分のなかで流行っている。
トルコで会った女の子は、
3日ラマダンにチャレンジと言ってたけど、
どうだったかな。
仕事場にも行かず、
面接表の清書をして、
練習などをやる。
およそ何でも1分程度で
話せるように…なのだが、
つい、熱が入って濃くなってしまいがち。
面接表も、熱い!
びっしりできることや自己申告の魅力を
詰め込みまくった。
もう、あたってくだけろ〜
あたふたしてたせいか、
ほとんど食事も摂らなかったので、
頭も冴えてきた。
(自然にラマダーン)
この空腹状態を維持しながら、
明日は総仕上げしよう。
試験勉強にショートラマダン!
そして、
大変な企画書にもショートラマダン!
これは、おすすめです!
とにかく集中力や頭脳明晰にしたいなら、ラマダンです!
トルコで会った女の子は、
3日ラマダンにチャレンジと言ってたけど、
どうだったかな。
仕事場にも行かず、
面接表の清書をして、
練習などをやる。
およそ何でも1分程度で
話せるように…なのだが、
つい、熱が入って濃くなってしまいがち。
面接表も、熱い!
びっしりできることや自己申告の魅力を
詰め込みまくった。
もう、あたってくだけろ〜
あたふたしてたせいか、
ほとんど食事も摂らなかったので、
頭も冴えてきた。
(自然にラマダーン)
この空腹状態を維持しながら、
明日は総仕上げしよう。
試験勉強にショートラマダン!
そして、
大変な企画書にもショートラマダン!
これは、おすすめです!
とにかく集中力や頭脳明晰にしたいなら、ラマダンです!
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